HOSHIMIYATOTO

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あぁ、馬鹿みたいに音楽を。
PAPERMOON
IF
Learn to Swim
Beyond the Binary
POP-AID
Escapism Remix
Escapism
skycave
HYOJO Remixes
HYOJYO
TIMESURF
タイムサーフ(Remixes)
タイムサーフ
  • Outline
    • 行き場のない共感性

      You’ll keep on waiting

      Held in a peristyle

      果てしなく泳いで

      重なったままで

      息をまた持って

      溢れるほどの

      秘密を外へ

      流れる野が描く

      窓のアウトライン

      また限りなく駆けて

      また言葉を手に入れて

      また霞む音なぞって

      つないでいく

      日々は海みたいにない境界線

      木々はどこからか根を張っていって

      言の葉を紡ぐ3本線

      ただ気ままに泳がせてくれ

      僕は止まらない回遊魚

      絶え間ない海流で踊ってんの

      文字化けした言葉は音符になってここに集まった

      目に映った感情が海を泳いで

      俯いた誰かに届く声

      ネットワークが繋ぐこころと

      朧に感じる痛みを

      現実が教えてくれた

      感情の行先は彼方

      果てしなく泳いで

      重なったままで

      息をまた持って

      溢れるほどの

      秘密を外へ

      流れる野が描く

      窓のアウトライン

      また限りなく駆けて

      また言葉を手に入れて

      また霞む音なぞって

      つないでいく

    行き場のない共感性

    You’ll keep on waiting

    Held in a peristyle

    果てしなく泳いで

    重なったままで

    息をまた持って

    溢れるほどの

    秘密を外へ

    流れる野が描く

    窓のアウトライン

    また限りなく駆けて

    また言葉を手に入れて

    また霞む音なぞって

    つないでいく

    日々は海みたいにない境界線

    木々はどこからか根を張っていって

    言の葉を紡ぐ3本線

    ただ気ままに泳がせてくれ

    僕は止まらない回遊魚

    絶え間ない海流で踊ってんの

    文字化けした言葉は音符になってここに集まった

    目に映った感情が海を泳いで

    俯いた誰かに届く声

    ネットワークが繋ぐこころと

    朧に感じる痛みを

    現実が教えてくれた

    感情の行先は彼方

    果てしなく泳いで

    重なったままで

    息をまた持って

    溢れるほどの

    秘密を外へ

    流れる野が描く

    窓のアウトライン

    また限りなく駆けて

    また言葉を手に入れて

    また霞む音なぞって

    つないでいく

    Credit

    • Vocal

      星宮とと, EAERAN

    • Lyricist

      EAERAN, phritz

    • Composer

      星宮とと, EAERAN, phritz

    • Producer / Mixing / Mastering Engineer

      phritz

  • あぁ、馬鹿みたいに音楽を。
    • あぁ、馬鹿みたいに音楽を

      僕は何も変わらないよ

      不完全な息づかいに

      今気づいている

      あぁ、無我夢中な僕の夏は

      音になって響いていた

      ひどく熱をまとっていた

      今今今

      退屈だって微睡んだ

      頬づえついて抑え込んだ

      喧騒だって遠ざかっているみたい

      平行線こぼれていった

      心臓だってぐらついているみたい

      どよめいた現実は嫌々

      躓いた昨日今日が痛いな

      瞬いた非現実はくらくら

      夏めく衝動に引き込まれた

      透明な声身をゆだねた

      もう皆目見当つかないや

      もう正解なんて聴こえないや

      また音量をひとメモリ分上げた

      あぁ、馬鹿みたいに音楽を

      僕は何も変わらないよ

      不完全な息づかいに

      今気づいている

      あぁ、無我夢中な僕の夏は

      音になって響いていた

      ひどく熱をまとっていた

      今確かめている

      秒針だってせかしていた

      見えない道を歩いていた

      サンダルだってじりついてるみたい

      水平線をなぞっていた

      心臓だって揺らめいている

      ああ、馬鹿みたいに音楽を

      僕は何も変わらないよ

      不完全な息づかいに

      今気づいている

      あぁ濁り切った僕の日々は

      音になって掻き消えた

      ひどく熱をまとっていた

      今今今

      あぁ、馬鹿みたいに音楽を

      君は何も変わらないよ

      不安定で青い夏を

      今歌っている

      あぁ、無我夢中なこの時間を

      いつかだって覚えていたい

      ひどく熱をまとっていた

      今駆け出している

    あぁ、馬鹿みたいに音楽を

    僕は何も変わらないよ

    不完全な息づかいに

    今気づいている

    あぁ、無我夢中な僕の夏は

    音になって響いていた

    ひどく熱をまとっていた

    今今今

    退屈だって微睡んだ

    頬づえついて抑え込んだ

    喧騒だって遠ざかっているみたい

    平行線こぼれていった

    心臓だってぐらついているみたい

    どよめいた現実は嫌々

    躓いた昨日今日が痛いな

    瞬いた非現実はくらくら

    夏めく衝動に引き込まれた

    透明な声身をゆだねた

    もう皆目見当つかないや

    もう正解なんて聴こえないや

    また音量をひとメモリ分上げた

    あぁ、馬鹿みたいに音楽を

    僕は何も変わらないよ

    不完全な息づかいに

    今気づいている

    あぁ、無我夢中な僕の夏は

    音になって響いていた

    ひどく熱をまとっていた

    今確かめている

    秒針だってせかしていた

    見えない道を歩いていた

    サンダルだってじりついてるみたい

    水平線をなぞっていた

    心臓だって揺らめいている

    ああ、馬鹿みたいに音楽を

    僕は何も変わらないよ

    不完全な息づかいに

    今気づいている

    あぁ濁り切った僕の日々は

    音になって掻き消えた

    ひどく熱をまとっていた

    今今今

    あぁ、馬鹿みたいに音楽を

    君は何も変わらないよ

    不安定で青い夏を

    今歌っている

    あぁ、無我夢中なこの時間を

    いつかだって覚えていたい

    ひどく熱をまとっていた

    今駆け出している

    Credit

    • Composer / Lyricist

      muyu

    • Mastering Engineer

      SOZEN OTSUBO

    • MV Director

      ととりか

  • PAPERMOON
    • 憂いた午後、際限ない陽

      暴かれた僕らの形で

      繋いだ鼓動、触れていた頬

      また凍えかけていた体で

      抱えたもの、読みかけの本

      木漏れ日が落ちる奥の方

      あの日のこと、呼吸の音を

      まだ信じていたいから

      登る坂道の先も知らないで

      発光する街の片隅で

      目を閉じたら夢の中に溺れていた

      きっと僕らは想像の中で

      ゆらいだ月を見てた

      いつかは物語の続きをまた見つけて

      眠りから覚める前に

      憂いた午後、際限ない陽

      囚われた僕らの心

      震えた鼓動、刻む音

      今も続いてるような気がして

      綺麗なもの、消えてゆくもの

      日だまりが落ちる記憶の方

      あの日のこと、あなたの声を

      まだ覚えているのかな?

      登る坂道の先は遠のいて

      幻想にはまだ届かなくて

      目を閉じたら闇の中に溺れていた

      いつも僕らは街灯の下で

      ゆらいだ月を見てた

      いつかは物語の続きをまた見つけて

      眠りから覚める前に

      気づく前に

    憂いた午後、際限ない陽

    暴かれた僕らの形で

    繋いだ鼓動、触れていた頬

    また凍えかけていた体で

    抱えたもの、読みかけの本

    木漏れ日が落ちる奥の方

    あの日のこと、呼吸の音を

    まだ信じていたいから

    登る坂道の先も知らないで

    発光する街の片隅で

    目を閉じたら夢の中に溺れていた

    きっと僕らは想像の中で

    ゆらいだ月を見てた

    いつかは物語の続きをまた見つけて

    眠りから覚める前に

    憂いた午後、際限ない陽

    囚われた僕らの心

    震えた鼓動、刻む音

    今も続いてるような気がして

    綺麗なもの、消えてゆくもの

    日だまりが落ちる記憶の方

    あの日のこと、あなたの声を

    まだ覚えているのかな?

    登る坂道の先は遠のいて

    幻想にはまだ届かなくて

    目を閉じたら闇の中に溺れていた

    いつも僕らは街灯の下で

    ゆらいだ月を見てた

    いつかは物語の続きをまた見つけて

    眠りから覚める前に

    気づく前に

    Credit

    • Vocal

      星宮とと

    • Lyricist / Composer / Arrangement

      higma

    • Mixing Engineer

      higma, doda

    • Mastering Engineer

      SOZEN OTSUBO

    • Visual Director / Editing

      岡本太玖斗

    • World Design / Filming

      岡本斗志貴

  • IF
    • つぎはぎな僕らの世界を

      言葉を編んでまた繋いだ

      透き通った夏の真ん中で

      もし言葉が消えたのなら

      僕は何を伝えるかな?

      胸の奥で眠る想いとか

      ただ鼓動に変わってしまうかな

      ねえ、たとえばわたしの

      足りないメモリが瞬き

      さんざめくこの時間を

      書き出して

      もしこのまま

      大人に戻ってさ

      心のかたちがぼやけてしまっても

      忘れ

      欠けてた素直な気持ちが

      目を閉じたなら

      まだ、ほら

      ここにあるから

      たとえばわたしの

      足りないメモリが瞬き

      さんざめくこの時間を

      書き出して

    • 輝いた思い出は

      いつかは消えていく

      今はまだ浸っていたいの

      醒めない夢を見て

      あの時の澄み渡る空を

      また 巻き戻して あの頃のように手を

      鮮やかに残る記録に

      繋がれたままなんだ

      壊された心はあの日のまま

      肌を刺す朝

      曇り空の天井

      答えのない問いを飲み込んだ今日も

      輝いた思い出は

      映し出すあなたの言葉を

      また巻き戻してあの頃のように手を

      鮮やかに残る景色に

      囚われたままなんだ

      今もまだ心は覚えてるの

      今も

    • 知らない友達

      伸びてる爪先

      Day by day

      構造無難で

      とれない割り箸

      気分は底無し

      Pay you back

      音像のファン

      赤枠を見ていた

      夢の中で なんで?

      溶けてる軒先

      読めない後先

      Everyday

      感情が不安で

      裂けてるこめかみ

      突き刺す眼差し

      永遠に

      感動の間

      いきなりブレてるきっと

      頭の中ではさ

      取り繕っちゃってさ

      抜き差しならない状況

      ちょっとからかいたい気分だ

      見逃してる瞬間

      痛いほどに日常で

      そっと置いときたいシュールな

      光景を写した

      依頼者は幸福そうで

      Day by day

      音像のファン

      Everyday

      感情が不安

    • その青さは半透明に君を照らしてる

      夏の終わり、架空の恋は終わりを迎える

      重なってた手のひらは徐々に離れてく

      消えない、消せない思い出は夏の幻

      何度目をこすっても戻らない

      日々は陽炎の中へ

      気だるい暑さと一緒に君に飛び込めたら良いなって

      それは僕の勝手な夏の幻想

      イヤホンを深く耳にさして、ただただボリュームを上げてるのは

      僕の弱さと少しの強がり

      全部光の中へ

      光る、それプリズム!

      迷いを差し置いて

      駆け抜ける白く淡い魔法

      バイバイ、長い夢

      完璧な僕らのストーリーは

      銀色の世界、旅路の途中

      何度思い描いても、縮まらない

      数cm、伸ばした手が

      気だるい暑さと一緒に僕の気持ちまでも連れてって

      それは夏の終わりを知らせる熱風

      君のことを考えてると胸焼けがずっと止まらないよ

      もっと簡単な事だって思ってた

      奥底隠す焦燥

      気だるい暑さと一緒に君に飛び込めたら良いなって

      それは僕の勝手な夏の幻想

      イヤホンを深く耳にさして、ただただボリュームを上げてるのは

      僕の弱さと少しの強がり

      君には届かないの

      風が止む頃にはもう…

    • 無限の最中に息衝く星

      素直な言葉が浮かぶ度に

      噤んだ口に閉じ込めたまま

      そっと失くしていく

      いつか

      この永い夜の終わりを

      全てが新しい姿で迎えに行こう

      それは一夜に消える星のように

      細やかに揺れる淡い夢

      無限の最中に息衝く星

      帷の底まで白い光

      真夜中の窓を結う灯りを

      辿って何処まで行けるのでしょう?

      ずっと

      言葉じゃ言えないよ、もう!

      いつか

      この永い夜の終わりを

      全てが新しい姿で迎えに行こう

      それは一夜に消える星のように

      密やかに燃える遠い夢

      行くよ

      この永い夜の向こうの方

      全てが新しい未来を想像しよう

      それは一夜に消える星のように

      何度でも巡り光る夢

      僕らを待ってる、光る夢

    • 空が染まる

      おだやか な夕陽が

      にじむように あたたかく

      私を照らす

      窓から見える

      街の影は

      もう枠の中

      面影だけ のこしている

      感光していく 日々や記憶なら

      目を閉じても

      瞼の奥に 焼きついて離れない

      寄せてはかえす

      時の波のように

      痛みも

      苦しみも

      消えないけれど

      あの日の私に

      さようならを告げて

      夜のとばりが つつみこむ

      痛みも

      苦しみも

      消えないけれど

    • また かたち ふれた そのあと

      また あふれて しまえば いいのに

      また かたち ゆれて ぼくらは

      また かくれて しまえば いいのに

      また わたし ふれた 横顔

      また 遠くで なにかが きこえる

      また わたし 笑った その顔

      また わすれて しまえば いいのに

      また わかった

    つぎはぎな僕らの世界を

    言葉を編んでまた繋いだ

    透き通った夏の真ん中で

    もし言葉が消えたのなら

    僕は何を伝えるかな?

    胸の奥で眠る想いとか

    ただ鼓動に変わってしまうかな

    ねえ、たとえばわたしの

    足りないメモリが瞬き

    さんざめくこの時間を

    書き出して

    もしこのまま

    大人に戻ってさ

    心のかたちがぼやけてしまっても

    忘れ

    欠けてた素直な気持ちが

    目を閉じたなら

    まだ、ほら

    ここにあるから

    たとえばわたしの

    足りないメモリが瞬き

    さんざめくこの時間を

    書き出して

    Credit

    • Lyricist / Composer / vocal

      Inu

    • Mastering Engineer

      Arata Ouchi(オオウチアラタ), SOZEN OTSUBO

    • Artwork

      mary

  • Learn to Swim
    • 泳いでいく

      届いたもの

      あなただって見えたのに

      浮かんだまま

      僕の中で溺れていく

      夢みたい

      青に染まるまで

      繰り返す

      優しさも

      僕は忘れて

      深い海、願ったって

      今は何もない

      良いから

      もう良いからさ

      息継ぎで知った昨日は

      大丈夫、きっとすぐ

      僕等は逢えるよ

      泳いでいく

      遠くなって

      笑ってしまった

      見えていたんだ!

      溶けて消えた

      カタチ描き、

      溺れている

      触らない、れない

      僕だけ

      まだ捕らわれてさ

      この沈む町と

      僕等の声覚えている?

      夢かな

      音が消える、深い場所で

      あなたは見つけ出したの

      水面の向こう側

      届くように

      いつか

      ふたりは、融け合っていくから

    泳いでいく

    届いたもの

    あなただって見えたのに

    浮かんだまま

    僕の中で溺れていく

    夢みたい

    青に染まるまで

    繰り返す

    優しさも

    僕は忘れて

    深い海、願ったって

    今は何もない

    良いから

    もう良いからさ

    息継ぎで知った昨日は

    大丈夫、きっとすぐ

    僕等は逢えるよ

    泳いでいく

    遠くなって

    笑ってしまった

    見えていたんだ!

    溶けて消えた

    カタチ描き、

    溺れている

    触らない、れない

    僕だけ

    まだ捕らわれてさ

    この沈む町と

    僕等の声覚えている?

    夢かな

    音が消える、深い場所で

    あなたは見つけ出したの

    水面の向こう側

    届くように

    いつか

    ふたりは、融け合っていくから

    Credit

    • Producer

      Doda Static

    • Lyricist / melody

      Fukuda, N33T

    • Mix / Master

      Doda

  • Beyond the Binary
    • Beyond the binary

      無いとすれば色くらいか

      Don’t worry, I want to say

      Turn to apathy

      Something atrophied

      繰り返すの同じメロディ

      もう もう

    • want to be up there

      want to be up there

      もう

      want to be up there

      want to be up

      want to もう

      want to be up there

      want to be up there

      もう

      want to be up there

      want to be up

      want to

      Hi-fi

      景色眺める 時にちらつく

      無い才

      感じてモディファイしてみる

      Hi-fi

      景色眺める 時にちらつく

      色彩

      感じて色付けてみる

      Hi-fi

      Hi-fi

      Hi-fi

      辛ければフィルターかけて

      色彩

      0と1混ぜて作る曖昧な世界

      Beyond the binary

      Beyond the binary

      where do colors dwell

      Hi-fi

      Pixel prison

      Someone tell me

      Pixel prison

      Someone tell me

    • I don’t know what to say

      I think I’m waiting for you

      To tell me what to do

      To tell me who I am

      Little creatures, I can't run away from

      They don’t seem to ever go away

      A field of flowers in the middle of the forest

      The wind goes through the leaves

      And takes them to the ground

      They can figure out what I can’t seem to know

      Try to find where to go

      Little paper girl

      Lost inside her world

      Just a part of me

      Watch it fade away

      Turn to apathy

      Something atrophied

      Little pieces playing in the sand

      Little paper girl

      Lost inside her world

      Just a part of me

      Turn to apathy

      Something atrophied

      I wanna feel alive

      Said I want to talk

      Think somebodies calling me

      Don’t know who I wanna be

      Think I've had enough playing on my mind

      And I don’t know

      Think I'm gonna go somewhere else I think

      Agony

      Find a darker part of me

      Something I don’t wanna be

      I could never seem to really understand

      Jealousy

      Lost myself in make-believe

      People that I wanna be

      And I'm all inside my room

      Little paper girl

      Lost inside her world

      Just a part of me

      Watch it fade away

      Turn to apathy

      Something atrophied

      Little pieces playing in the sand

      Little paper girl

      Lost inside her world

      Just a part of me

      Watch it fade away

      Turn to apathy

      Something atrophied

      Little pieces playing in the sand

      Agony

      Find a darker part of me

      Something I don’t wanna be

      I could never really seem to understand

      Jealousy

      Lost myself in make-believe

      People that I wanna be

      And I'm all inside my

      Little paper girl

    • もう もう いい感じ

      これくらいがちょうどいい

      No More 忘れ物

      聴き返したボイスメモ

      もう もう あと少し

      上げすぎたハイを下げて

      外より大きな音でかき消す

      僕だけの記憶媒体

      僕だけの記憶媒体

      もう もう そこはもう

      無いとすれば色くらい

      もう もう そこはもう

      繰り返すの同じメロディ

      もう もう ココア飲も

      帰宅時間 おうち時間

      外より大きな音でかき消す

      僕だけの記憶媒体

    • 無いとすれば 色くらいか

      遡る 紙に書いた

      音色の中を見て

      藍色に溶ける夕日は

      甦る 夢みたいな

      今日も同じ画面越し

      Don’t worry, I want to say

      だけど I want to, Stay

      Don’t worry, I want to say

      億劫な

      Don’t worry, I want to say

      なのに I want to yet.

      Don’t worry, I want to say

      もういいKnow

      Don’t worry, I want to say

      だけど I want to, Stay

      Don’t worry, I want to say

      もういいの

      Don’t worry, I want to say

      だけど I want to, Stay

      Don’t worry, I want to say

      億劫な

      Don’t worry, I want to say

      なのに I want to yet.

      Don’t worry, I want to say

      もういいKnow

      超常現象な 浮遊時代は

      排他的な この感情は

      色褪せたこだまが

      僕の心をカタチ作った

    Beyond the binary

    無いとすれば色くらいか

    Don’t worry, I want to say

    Turn to apathy

    Something atrophied

    繰り返すの同じメロディ

    もう もう

    Credit

    • Produced, Written, Played & Arranged

      SOZEN OTUBO

    • Vocal

      星宮とと

  • POP-AID
    • 何も見ない構えてて 端の方まで

      針の穴向こうから君へと辿る経路

      あんなに成ってたんだね

      恥拭っていく

      文字に起こした声だけ拾われない

      もうきっと

      外したブロー

      感情溢れないような完全体

      憧れていた十代だった

      外したブロー

      とうとうはぐれちゃったな

      人ばっかりでくだらない

      要らない

      抵抗してた

      抵抗してただけ もう自ら

        していこう 今は

        していこう ただ

      搬送 監視 大健闘

      繰り上げ返済

      這い上がって皮膚呼吸

      幾らしたって

      枯れた身体充せない

      膨れ上がった風船見上げ

      何もかんも上手くいかない

      軽い春 繋ぐ夜

      僕らをオーロラ宇宙へなぞる

      ワンルーム・ホタル

      フラフープ空気変えたら

      俯瞰でも気分次第の夏

    • not enough

      something unnecessary has turned to the embers

      not enough

      cause we are no strangers to substance

      phonological

      the fall is lively, flows from the ground

      it’s so good to struggle for once

      laugh it off

      overlap and overspill

      delusional seven is very pathetic

      the time when people fear the unexpected.

      1 hamburger plz

      an urban road on the way

      the signs are dazzling and

      I forget about love

      feeling restlessly uneasy

      even when the pressure is off

      cannot sleep cause of teary-eyed

      like the rainy day

    • ゆらり夢を見たんだ

      ひとつだけ光は

      痛いくらい眩しくて

      きれいが苦しいの

      それが散らばった日

      やっと僕も同じ場所で

      それを纏えるって

      思っていたけど

      否 居ない

      否 居ないや

      否 多分

      否 居ない

      否 居ないや

      否 多分

      (満たしたくない 孤独を)

      (濡らしたくない 希望を)

      (またしたくない 昨日を)

      一歩一歩

      地面蹴って

      それしかできないから

      いつも遅れて駆け込むんだ

      レンズ外して

      見たくもない形

      光を五重にして

      光を五重にして

      帰り道 また言い足りない

      駅前立ち寄って

      何も買わずに出る

      もたつく足元

      締め切ったはずの窓の

      隙間から這い寄る

      せめてここだけは

      嘘のない言葉で満たしたいのに

    • 日焼け止めとコーラ

      甘く完全で笑い声響く雲の切れ間

      言いたいことはあったのに

      また何か犠牲にして

      路地裏通るたましい

      のろのろ歌う猫じゃれたコーナー

      ふわり浮かんでく

      どうして無関心なふりしちゃうんだ

      羽織る不安定もさらりと払って

      遠ざかる君のせいで空

      気づいてないや

      潜めた口笛・伏し目

      するり貫く

      ピアノの音

      (透き通って)

      見上げた窓

      (そっと逃げてく)

      朝が来る前に

      霧の中で君と…

      ピアノの音

      (透き通って)

      見上げた窓

      (そっと逃げてく)

      朝が来る前に

      霧の中で君と…

    • Tu Lalala…

      跳ねるように

      たゆたうように

      歌いながら

      探しに行こう

      紫から変わってくのを

      ずっと一人なら

      不安定と無縁

      命を注入中、水中

      抽象的に言うなら

      脳に浮かぶ窓辺

      花散る前 映そう

      何もかも

      指先でチューニング合わせ

      終始夢中になって聴いてた

      不意に掴んだ充実を封じても

      疲労、纏う

      ずっと一人なら

      不安定と無縁

      命を注入中、水中

      抽象的に言うなら

      エンタングルの夕暮れ

      話をちょっと聞いてよ

      花散る前 映そう

      何もかも

    • 味方の思考が足りない

      頭の中の私

      ただジャンプしてみてもPain

      気にしないようにしてみる

      ヘッドホンから流れるの

      誰かの浮ついたstory

      いい加減気づいて

      言いたいことまだ言えなくて

      何度だって繰り返す日常も

      いつの間にか変わってたりして

      今はただ藍色

      これから言葉は何処やら

      淋しい季節も過ぎ去る

      水の中踞ってる少女のまま

      口ずさむ物語の中

      このままで居られないよ

      どこかで知ってたの

      言えないよ

      Cold Tears

      You and I

      昨日も曖昧

      頭の中の課題

      たまにChallengeしてもVain

      気にしないフリ 今日はもう

      隣から聞こえてくるの

      調子のいい I’m Sorry

      いい加減見つけて

      言いたいことまた言えなくて

      何度だって目を凝らした目標も

      いつの間にか変わってたりして

      今はただ藍色

      これから言葉は何処やら

      淋しい季節も過ぎ去る

      水の中踞ってる少女のまま

      口ずさむ物語の中

      このままで居られないよ

      どこかで知ってたの

      言えないよ

      Cold Tears

    • feat. lil soft tennis

      半端 lost me now,Melody Smash

      Heronies' Match 問う意味

      半端 lost me now,Melody Smash

      君の one note

      半端 lost me now,Melody Smash

      Heronies' Match 問う意味

      半端 lost me now,Melody Smash

      北からI mean it

      本当は壊れたくない

      本当は壊したくない

      ただ歌う魚でいたかったんだ

      こぼれた果実 齧り付く栄養素

      洗い流した気になった昨日と

      今日明日明後日

      どうしたって変われないディレイも

      全部ぼくだった

      お前らが

      ユニクロ着こなしてる間も

      俺なら曲を作ってる

      お前らが

      ふんわりした風浴ひてる頃

      俺なら曲を作ってる

      立派になった俺のこの頭

      和歌山でひとりでみてるパンダ

      ネイティブダンサーするか

      (いやいくしかないでっしょ!!)

      風邪引いたらいっぱいのんでよ

      Water

      いつかだったかわかんないけど

      ゆってた好きなお菓子

      買ってみたよ

      気づかないあいだへっちゃったよ

      どれだけ大事ものだっても

      まあまあいいから繋がれ wifi

      早く

      俺の時間はもうない

      Line 6 踏み抜く境界

      お前の Mac

      ぶち壊すムエタイ

      メロスマパン

      ノイマン

      のる俺ら

      ピンドットのシャツ着て

      飛び込んだ

      Pure summer shit

      ライトニング

      Real summer shit

      チューペットを割んなきゃ

      死んじゃうわ

      半端 lost me now,Melody Smash

      Heronies' Match 問う意味

      半端 lost me now,Melody Smash

      君の one note

      半端 lost me now,Melody Smash

      Heronies' Match 問う意味

      半端 lost me now,Melody Smash

      北からI mean it

    • あなたにしか みえていない

      そのけしきを ちょっと のぞかせて

      ほんのすこしだけ みみを すましてみて

      こんなふうに もう

      あなた わたしと こうかん

      こどうが ほら きこえる

      とじたまど

      あなただけの まちで

      みえる|ふくらむ

      イメージは?

      いまを いきるために

      いつしか やめてしまった

      みらいを えがくのを

      ユートピアでも いい

      ふでの すすむ ままに

    • 瞬く間の春→冬はノンストップ

      落雪、清涼

      一寸先の闇 から程遠い色に

      染まる、晴天は

      安らぎは要らないや

      さすらいながら今

      永遠なんて劈く祈り

      ただ放浪

      飛行機雲の抽象画

      さよなら 荷物は捨てておいて

      ハロー まだ逃げない光を辿って

      ねぇ後どれくらいの飛行の末

      虚しさ消える

      まだ癒えない僕らの傷で拭って

      瞬く間の冬→冬

      見つけ出す解答

      絡まる羽と口実の見失う愛を

      瞬く間の冬→冬

      見逃した感情の線上

      到底もう戻れないから

      誰もいない場所へ

      ねぇ後どれくらいの飛行の末

      虚しさ消える

      まだ癒えない僕らの傷で拭って

    • ぼやけた視界は

      未来が綺麗だったころ

      心地よくて少し眠った

      繋がれたシールドは

      向こうまで伸びている

      君はビールが好きだったなって

      なんとなく思い出すよ

      息苦しくなってベッドから這い出る

      柔らかい肌が触れ合った

      暖かい砂浜すり付けるの

      涙の味に似ていた

      懐かしい君は海の匂い

      最近街は賑わってるかい

      僕ら何も聴こえない場所で

      みんな元気でね

      いつか僕らの部屋に来てね

      変わってくカタチ

      追いかけて繋いで

      時間・酸素

      忘れられるように願って

      浮遊するくじら

      放物線上に荒い曖昧な色を

      塗り足していくように

      塗り足していくように

      8年前 5キロ先 無限大

      (交差していく)

      すれ違いや 悪習は

      なくしたい

      (忘れられますように)

      一瞬前 煌めいた 願いは

      (交差していく)

      悪意ない 僕らの 時代を

      (始めよう今すぐ)

    • 旅立ちは一人きり

      蓮の葉と相容れない

      夢の果てにいた

      マニュアル通り

      今変わる合図

      暮らしの理想を葬る魔法

      プログラムリンクの模様のない脳内

      花びらで入れる街角に階段なんてない

      乾ききる直前の迷える細胞

      哀楽の二人跳び

      明日を待つ媒染剤

      深い眠りから

      這い出すように

      快楽/不安幅跳び

      蓮の葉と相容れない

      夢の果てにいた

      マニュアル通り

      色を変える合図

      手繰り寄せ道石

      惑いの臨海で会った

      或いは春は西へ

      絡む六感に問う

      はにかんでふわり跳び

      誰もいない停留所

      闇を駆けていく

      真夏の遠い記憶

      旅立ちは一人きり

      蓮の葉と相容れない

      夢の果てにいた

      マニュアル通り

      今変わる合図

    • 掌から揺らぐ情景

      気温も感じないの 繋いで

      陽炎と音色鳴らす工程

      冷凍保存した時間の中で

      終末観は無関心で

      執着 渦巻く 呟きだけ

      嗅覚 酸化した電話ボックス

      傍観者はそのままで

      充満するLIGHT 夕立ち 日陰

      聴覚 高架下 塩化ゴム

      不協和音

      十二月の宙に舞う夜明け

      映し出す答え 月陰る

      エスピナスの空気圧の前

      進み出すこともできぬまま

      かみさまと幻

      道すがら

      水際でたゆたう心のまんま

      存在感ないマインド内

      足るを知ることなんてない

      誰もいないの

      散々の毎日 サンライズの前

      心情何も言えない身

      掌から揺らぐ情景

      気温も感じないの 繋いで

      陽炎と音色鳴らす工程

      冷凍保存した時間の中で

      十二月の宙に舞う夜明け

      映し出す答え 月陰る

      エスピナスの空気圧の前

      進み出すこともできぬまま

      かみさまと幻

      道すがら

      水際でたゆたう心のまんま

    何も見ない構えてて 端の方まで

    針の穴向こうから君へと辿る経路

    あんなに成ってたんだね

    恥拭っていく

    文字に起こした声だけ拾われない

    もうきっと

    外したブロー

    感情溢れないような完全体

    憧れていた十代だった

    外したブロー

    とうとうはぐれちゃったな

    人ばっかりでくだらない

    要らない

    抵抗してた

    抵抗してただけ もう自ら

      していこう 今は

      していこう ただ

    搬送 監視 大健闘

    繰り上げ返済

    這い上がって皮膚呼吸

    幾らしたって

    枯れた身体充せない

    膨れ上がった風船見上げ

    何もかんも上手くいかない

    軽い春 繋ぐ夜

    僕らをオーロラ宇宙へなぞる

    ワンルーム・ホタル

    フラフープ空気変えたら

    俯瞰でも気分次第の夏

    Credit

    • HTTL-0005 POP-AID

    • Produced

      KBSNK & HOSHIMIYA TOTO

    • Weitten

      KBSNK

    • Played & Arranged

      KBSNK

    • Recorder

      KBS Studio

    • Mixed & Masterd

      SOZEN OTSUBO

    • Design

      Totonee

  • Escapism Remix
    • 旅立ちは一人きり

      蓮の葉と相容れない

      夢の果てにいた

      マニュアル通り

      今変わる合図

      暮らしの理想を葬る魔法

      プログラムリンクの模様のない脳内

      花びらで入れる街角に階段なんてない

      乾ききる直前の迷える細胞

      哀楽の二人跳び

      明日を待つ媒染剤

      深い眠りから

      這い出すように

      快楽/不安幅跳び

      蓮の葉と相容れない

      夢の果てにいた

      マニュアル通り

      色を変える合図

      手繰り寄せ道石

      惑いの臨海で会った

      或いは春は西へ

      絡む六感に問う

      はにかんでふわり跳び

      誰もいない停留所

      闇を駆けていく

      真夏の遠い記憶

      旅立ちは一人きり

      蓮の葉と相容れない

      夢の果てにいた

      マニュアル通り

      今変わる合図

    • ぼやけた視界は

      未来が綺麗だったころ

      心地よくて少し眠った

      繋がれたシールドは

      向こうまで伸びている

      君はビールが好きだったなってなんとなく思い出すよ

      息苦しくなってベッドから這い出る

      柔らかい肌が触れ合った

      暖かい砂浜すり付けるの

      涙の味に似ていた

      懐かしい君は海の匂い

      最近街は賑わってるかい

      僕ら何も聴こえない場所で

      みんな元気でね

      いつか僕らの部屋に来てね

      変わってくカタチ

      追いかけて繋いで

      時間・酸素

      忘れられるように願って

      浮遊するくじら

      放物線上に荒い曖昧な色を

      塗り足していくように

      塗り足していくように

      8年前 5キロ先 無限大

      (交差していく)

      すれ違いや 悪習は

      なくしたい

      (忘れられますように)

      一瞬前 煌めいた 願いは

      (交差していく)

      悪意ない 僕らの 時代を

      (始めよう今すぐ)

    • いつの間に冷気

      脳内新天地

      すぐ季節巡って

      何も感じない

      湿度計みたいに

      観測だけしていたい

      動かなくても

      お腹だけ空くの

      通りかかった黒猫は

      早足に家路へ

      生きるうちに

      少しだけ上手くなる

      人の真似して

      おどけたりしてる

      生きるうちに

      少しだけ強くなる

      でも飴細工ハート

      割れないように持っている

      張り詰めたわけじゃなく

      ただそこにある空気

      生み出せないのに

      文句垂れる消費者のまま

      緻密な計画

      一度壊してみたい

      衝動を物陰で噛み砕いてる

      いっそ昔食らった恥ずかしい痕も広げて見せよう

      生きるうちに

      少しだけ上手くなる

      人の真似して

      おどけたりしてる

      生きるうちに

      少しだけ強くなる

      でも飴細工ハート

      割れないように持っている

    • Lonely Girl

      吸い込んでくれ

      枯れ果てた空気十二分

      リメンバー

      もう憂いないノーベンバー

      Lonely Girl

      簡単そうにラブストーリー

      要らん抗争も掻き分けた

      フィーリング

      Type-Cで安心です

      Don’t tell her

      眠ってくれ

      たまに幽体離脱

      終わんないでほしいな

      何処でも関係ない

      誰のためにミリ単位オートクチュール羽根広げんだ

      大型練習試合

      一人シューティング

      誰のためでもない放浪中

      いいなぁ

      変わんねぇ

      たぶんね

      All I need is to feel love

    旅立ちは一人きり

    蓮の葉と相容れない

    夢の果てにいた

    マニュアル通り

    今変わる合図

    暮らしの理想を葬る魔法

    プログラムリンクの模様のない脳内

    花びらで入れる街角に階段なんてない

    乾ききる直前の迷える細胞

    哀楽の二人跳び

    明日を待つ媒染剤

    深い眠りから

    這い出すように

    快楽/不安幅跳び

    蓮の葉と相容れない

    夢の果てにいた

    マニュアル通り

    色を変える合図

    手繰り寄せ道石

    惑いの臨海で会った

    或いは春は西へ

    絡む六感に問う

    はにかんでふわり跳び

    誰もいない停留所

    闇を駆けていく

    真夏の遠い記憶

    旅立ちは一人きり

    蓮の葉と相容れない

    夢の果てにいた

    マニュアル通り

    今変わる合図

    Credit

    • Produced

      KBSNK & HOSHIMIYA TOTO

    • Written

      KBSNK

    • Played & Arranged

      KBSNK

    • Recorded

      KBS Studio

    • Mixed & Masterd

      SOZEN OTSUBO

    • Design

      totonee

  • Escapism
    • 旅立ちは一人きり

      蓮の葉と相容れない

      夢の果てにいた

      マニュアル通り

      今変わる合図

      暮らしの理想を葬る魔法

      プログラムリンクの模様のない脳内

      花びらで入れる街角に階段なんてない

      乾ききる直前の迷える細胞

      哀楽の二人跳び

      明日を待つ媒染剤

      深い眠りから

      這い出すように

      快楽/不安幅跳び

      蓮の葉と相容れない

      夢の果てにいた

      マニュアル通り

      色を変える合図

      手繰り寄せ道石

      惑いの臨海で会った

      或いは春は西へ

      絡む六感に問う

      はにかんでふわり跳び

      誰もいない停留所

      闇を駆けていく

      真夏の遠い記憶

      旅立ちは一人きり

      蓮の葉と相容れない

      夢の果てにいた

      マニュアル通り

      今変わる合図

    • ぼやけた視界は

      未来が綺麗だったころ

      心地よくて少し眠った

      繋がれたシールドは

      向こうまで伸びている

      君はビールが好きだったなってなんとなく思い出すよ

      息苦しくなってベッドから這い出る

      柔らかい肌が触れ合った

      暖かい砂浜すり付けるの

      涙の味に似ていた

      懐かしい君は海の匂い

      最近街は賑わってるかい

      僕ら何も聴こえない場所で

      みんな元気でね

      いつか僕らの部屋に来てね

      変わってくカタチ

      追いかけて繋いで

      時間・酸素

      忘れられるように願って

      浮遊するくじら

      放物線上に荒い曖昧な色を

      塗り足していくように

      塗り足していくように

      8年前 5キロ先 無限大

      (交差していく)

      すれ違いや 悪習は

      なくしたい

      (忘れられますように)

      一瞬前 煌めいた 願いは

      (交差していく)

      悪意ない 僕らの 時代を

      (始めよう今すぐ)

    • いつの間に冷気

      脳内新天地

      すぐ季節巡って

      何も感じない

      湿度計みたいに

      観測だけしていたい

      動かなくても

      お腹だけ空くの

      通りかかった黒猫は

      早足に家路へ

      生きるうちに

      少しだけ上手くなる

      人の真似して

      おどけたりしてる

      生きるうちに

      少しだけ強くなる

      でも飴細工ハート

      割れないように持っている

      張り詰めたわけじゃなく

      ただそこにある空気

      生み出せないのに

      文句垂れる消費者のまま

      緻密な計画

      一度壊してみたい

      衝動を物陰で噛み砕いてる

      いっそ昔食らった恥ずかしい痕も広げて見せよう

      生きるうちに

      少しだけ上手くなる

      人の真似して

      おどけたりしてる

      生きるうちに

      少しだけ強くなる

      でも飴細工ハート

      割れないように持っている

    • Lonely Girl

      吸い込んでくれ

      枯れ果てた空気十二分

      リメンバー

      もう憂いないノーベンバー

      Lonely Girl

      簡単そうにラブストーリー

      要らん抗争も掻き分けた

      フィーリング

      Type-Cで安心です

      Don’t tell her

      眠ってくれ

      たまに幽体離脱

      終わんないでほしいな

      何処でも関係ない

      誰のためにミリ単位オートクチュール羽根広げんだ

      大型練習試合

      一人シューティング

      誰のためでもない放浪中

      いいなぁ

      変わんねぇ

      たぶんね

      All I need is to feel love

    • Lonely Girl

      吸い込んでくれ

      枯れ果てた空気十二分

      リメンバー

      もう憂いないノーベンバー

      Lonely Girl

      簡単そうにラブストーリー

      要らん抗争も掻き分けた

      フィーリング

      Type-Cで安心です

      Don’t tell her

      眠ってくれ

      たまに幽体離脱

      終わんないでほしいな

      何処でも関係ない

      誰のためにミリ単位オートクチュール羽根広げんだ

      大型練習試合

      一人シューティング

      誰のためでもない放浪中

      いいなぁ

      変わんねぇ

      たぶんね

      All I need is to feel love

    旅立ちは一人きり

    蓮の葉と相容れない

    夢の果てにいた

    マニュアル通り

    今変わる合図

    暮らしの理想を葬る魔法

    プログラムリンクの模様のない脳内

    花びらで入れる街角に階段なんてない

    乾ききる直前の迷える細胞

    哀楽の二人跳び

    明日を待つ媒染剤

    深い眠りから

    這い出すように

    快楽/不安幅跳び

    蓮の葉と相容れない

    夢の果てにいた

    マニュアル通り

    色を変える合図

    手繰り寄せ道石

    惑いの臨海で会った

    或いは春は西へ

    絡む六感に問う

    はにかんでふわり跳び

    誰もいない停留所

    闇を駆けていく

    真夏の遠い記憶

    旅立ちは一人きり

    蓮の葉と相容れない

    夢の果てにいた

    マニュアル通り

    今変わる合図

    Credit

    • HTTL-0004 Escapism

       

    • Produced

      KBSNK

    • Written

      KBSNK

    • Played & Arranged

      KBSNK

    • Recorded

      KBS Studio

    • Mixed & Masterd

      SOZEN OTSUBO

    • Design

      totonee

  • skycave
    • 日焼け止めとコーラ

      甘く完全で笑い声響く雲の切れ間

      言いたいことはあったのに

      また何か犠牲にして

      路地裏通るたましい

      のろのろ歌う猫じゃれたコーナー

      ふわり浮かんでく

      どうして無関心なふりしちゃうんだ

      羽織る不安定もさらりと払って

      遠ざかる君のせいで空

      気づいてないや

      潜めた口笛・伏し目

      するり貫く

      ピアノの音

      (透き通って)

      見上げた窓

      (そっと逃げてく)

      朝が来る前に

      霧の中で君と…

    • 寝っ転がって

      雲の形見て笑って

      音に囲まれて

      あくびして

      それしかできないや

      意味なんてないけど

      生まれたての感情で

      想像してみよう

      この世界に一人きり

      僕だけじゃ何もできずに

      ただ時が経つだけだろう

      百年後の君へ

      たぶん何も残せてないよね

      ごめんね

      どうせ全て消えてしまうなら

      なにをしようが自由だ!

      寝っ転がって

      雲の形見て笑って

      音に囲まれて

      あくびして

      それしかできないや

      意味なんてないけど

      生まれたての感情で

      また歌うたっている

    • あーもう疲れた

      あーもう疲れた

      あーもう疲れた

      人混みの箱

      過激なアートごっこ

      無駄に華やかな街

      この先の人生なんて

      大した事件も

      思い切りラッキーもなくて

      ずっと中火ぐらいだろう

      それでもいいのかも

      いや逆にそれぐらいがいいな

      いっそ今夜だけは

      ちょっと踊りたい気分

      何も考えないでいい

      気怠いグルーヴに乗って

      言うつもりはないのさ イロニー

      つい毒が混じっちゃって ごめんね

      文字通り尊敬してる

      こんなふざけた世界でも

      生きていけるあなたを

      目立ちさえすればいい

      ブーイングも歓迎

      わざとらしいペシミスティック

      共感待ち

      不純交友煙草”エモ”

      …わからなくもないけど

      全部アリモンになっちゃ

      つまらなくない?

      いっそ今夜だけは

      ちょっと踊りたい気分

      何も考えないでいい

      気怠いグルーヴに乗って

    • Face and Cheek

      Speaker

      Vanilla Icecream

      Walking Roly-poly

      Stupid March

      Plastic bag

      New apartment

    • 味方の思考が足りない

      頭の中の私

      ただジャンプしてみてもPain

      気にしないようにしてみる

      ヘッドホンから流れるの

      誰かの浮ついたstory

      いい加減気づいて

      言いたいことまだ言えなくて

      何度だって繰り返す日常も

      いつの間にか変わってたりして

      今はただ藍色

      これから言葉は何処やら

      淋しい季節も過ぎ去る

      水の中踞ってる少女のまま

      口ずさむ物語の中

      このままで居られないよ

      どこかで知ってたの

      言えないよ

      Cold Tears

      You and I

      昨日も曖昧

      頭の中の課題

      たまにChallengeしてもVain

      気にしないフリ 今日はもう

      隣から聞こえてくるの

      調子のいい I’m Sorry

      いい加減見つけて

      言いたいことまた言えなくて

      何度だって目を凝らした目標も

      いつの間にか変わってたりして

      今はただ藍色

      これから言葉は何処やら

      淋しい季節も過ぎ去る

      水の中踞ってる少女のまま

      口ずさむ物語の中

      このままで居られないよ

      どこかで知ってたの

      言えないよ

      Cold Tears

    • 日焼け止めとコーラ

      甘く完全で笑い声響く雲の切れ間

      言いたいことはあったのに

      また何か犠牲にして

      路地裏通るたましい

      のろのろ歌う猫じゃれたコーナー

      ふわり浮かんでく

      どうして無関心なふりしちゃうんだ

      羽織る不安定もさらりと払って

      遠ざかる君のせいで空

      気づいてないや

      潜めた口笛・伏し目

      するり貫く

      ピアノの音

      (透き通って)

      見上げた窓

      (そっと逃げてく)

      朝が来る前に

      霧の中で君と…

    日焼け止めとコーラ

    甘く完全で笑い声響く雲の切れ間

    言いたいことはあったのに

    また何か犠牲にして

    路地裏通るたましい

    のろのろ歌う猫じゃれたコーナー

    ふわり浮かんでく

    どうして無関心なふりしちゃうんだ

    羽織る不安定もさらりと払って

    遠ざかる君のせいで空

    気づいてないや

    潜めた口笛・伏し目

    するり貫く

    ピアノの音

    (透き通って)

    見上げた窓

    (そっと逃げてく)

    朝が来る前に

    霧の中で君と…

    Credit

    • HTTL-0003 skycave

       

    • Produced

      KBSNK & HOSHIMIYA TOTO

    • Written

      KBSNK

    • Played & Arranged

      KBSNK

    • Recorded

      KBS Studio

    • Mixed & Masterd

      SOZEN OTSUBO

    • Design

      totonee

About

HOSHIMIYA TOTO

星宮ととは日本在住のデジタルアーティスト。
個人で活動しており、自身で企画した自主制作を主に創作している。
セルフプロデュースしており、歌唱/企画/ディレクション/イラスト/デザイン/映像など一通り制作できる。

Digital artist based in Japan.Self-produced with Hoshimiya and Totonee, they can sing/plan/direct/illustrate/design/video etc... but she don't focus on any one activity, so she have a fast-paced and capricious nature.

Totonee

stargaze shelterのボーカル。また、星宮ととの創造者
自分のバーチャルクローンとして星宮ととを作った

Vocalist of stargaze shelter. Creator of toto hoshimiya.
Produced toto hoshimiya as her own virtual clone.

HOSHIMIYA TOTOプロフィール画像

Biography

  • 2019

    活動開始

    TEMPLIMEとコラボ活動開始以降、数々の楽曲を制作。

  • 2020

    アルバム『クラウドダイバー』をリリース

    billboard japanのDLアルバム・チャートにて4位にランクイン。

    stargaze shelterを結成。楽曲『エミュレーション』が200万再生達成(2023年現在)

  • 2021

    人の喜怒哀楽を音楽で表現した楽曲集『HYOJYO』を発表。

  • 2023

    楽曲「Escapism」がポーター・ロビンソンのプレイリスト「cherished music」に選出。

  • 2024

    星宮とと+SOZEN OTUBO「Beyond the Binary - EP」最新音響技術Dolby Atmosもリリース。

background
turntable
keyboard
watering can
headphones
ruler
microphone stand

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